アルファードの査定をUPさせる方法は知らないと損ですよね。

アルファードの査定を上げるのは実は面白いほど簡単です

アルファード査定額をUPするにはどうしたら良いと思いますか?

新型アルファード 

アルファードを売るときに損をしないコツがあるんです。

 

ディーラーの下取り査定にしても、
買取査定にしても、
ワンステップ踏むだけであなたのアルファードの査定額が
アップするというお得な情報です。

 

アルファードの査定について考えてみる

アルファード新型

 

トヨタ・アルファードとヴェルファイアは、
2015年2月にフルモデルチェンジしましたよね。
トヨタもアルファードを
The Top Quality Minivan
として売り出しています。
これまでは、“高級ミニバン” “キングオブミニバン” “エンペラーオブミニバン”
などというコンセプトでした。
今回、新型アルファードは、
一般的にはセダンの上級グレードをあらわす「サルーン」を使った、
“大空間高級サルーン”として開発されました。

 

ガソリン車の4気筒が2400ccから2500ccにかえられ、
19.4km/Lという驚きの燃費を誇るハイブリッドタイプも。
政治家や芸能人もアルファードを使っている様子が報道されて、
アルファードのイメージはますます高まりました。
法人が社用車をクラウンなどからアルファードにかえる
ということもふえたようです。

 

昔は「いつかはクラウン」だったのが、
今は「いつかはヴェルファイア&アルファード」といってもいいぐらいです。

 

ところで、2008年に2代目アルファードが発売されたあと、
初代アルファードの買取り査定の相場は、どんどん下がりました。

 

3代目アルファードが、発売されて1年以上たち、
中古車市場に2代目アルファードが多く出回り
買取り査定の相場はさらに下がってきています。

 

でも、
もう、アルファードは高くは買取りできないからと、
アルファードを十把一からげにしたような査定をされてはいけません。

 

アルファードの買取り価格には
売るタイミングというのが大きくかかわってくるのは間違いないことです。

 

でも値段を決める査定の条件は他にもいろいろあるのです。

 

年式、グレード、ボディカラー、走行距離、装備など
車の状態や人気のタイプであるかどうかも
大切な要因です。

 

例えばアルファードの
欲しい色、買いたい色ボディカラーランキング1位のホワイトパールなら
中古車の買取価格の査定額も高くなるわけです。

 

 

初代アルファードと2代目アルファードの査定状況について
少し見てみましょう。

 

 

初代アルファードの査定状況

平成14年(2002年)−平成20年(2008年)

アルファード一代目

この10系アルファードは室内の広さや高級感から
いまだに受けがよく、根強い人気があります。

 

排気量は2400ccと3000ccの2種類があり、
グレードも標準グレードから上級グレードまで幅広く、
さらに2WDか4WDか、
パワースライドドアの有無、
サンルーフの有無、
乗車定員が7名か8名か、
走行距離や修復歴など、
組み合わせによって、アルファードの中古車買取査定の相場にもかなりの差が出てきます。

 

その他アルミホイール、エアロパーツなどの
装着状態によっても変わってきます。

 

最上級グレード、3000ccに設定されているMZ(MZ-G)は
HIDヘッドライト 茶木目パネル ウッドコンビハンドル
16インチアルミホール オプティロトンメーター(自動発行式)
パワースライドドア バックドアイージークローザー(半ドア防止装置)
クリアランスソナー 電動カーテンなど、
他のグレードを圧倒する充実装備となっています。
MZ-Gだと本革シートになります。

 

排気量の違いによる買取価格の相場は、
新車の時は当然3000ccの方が高いにもかかわらず、
3000ccよりも2400ccの方が割高感があって、
中古車相場では逆転してしまっていることもあります。

 

というのは、近年のエコブームで燃費や維持費を気にして、
2400ccの方が需要が多いということがあるからです。

 

2代目アルファードの査定状況

平成20年(2008年)−平成27年(2015年)

アルファード2代目

2代目の20系アルファードは、初代発売から約6年ぶりに
フルモデルチェンジされました。

 

エスティマの上級車種というポジションのためか
グレード構成は2400ccよりも3500ccが重要視された感があります。

 

平成23年(2011年)のマイナーチェンジでは、
フロント周りやリアガーニッシュ、バックランプのデザインをかえ、
より力強い外観とするとともに、
内装ではスピードメーターのデザインやシート表皮、木目調色を
変えたことで高級感もでました。

 

また、フルモデルチェンジのときにはなかった
ハイブリッドタイプが復活しました。

 

2代目アルファードは、中古市場ではとても人気があります。
特にマイナーチェンジ後のモデルは、高い相場を保ってきました。

 

しかし、平成27年(2015年)の3代目のフルモデルチェンジにより、
2代目アルファードの中古価値も落ちはじめています。

 

フルモデルチェンジのあとの値崩れは早いです。
2代目アルファードを、査定に出すなら早いほうがいいでしょう。

 

そのために、あなたのアルファードの査定相場を知っておくべきです。

損をしないためにも、査定相場をしっかり調べておくことをおすすめします。

 

アルファードの査定相場を簡単に知るためにする事

 

自分の車の状態や装備などを勘案しつつ
中古車買取の業者を回って、高く買ってくれるところを探すのか・・・
大変そうだな・・・。

 

大丈夫です。
楽に査定相場を知る方法があります。

 

査定のコツは、既に常識化しつつある『一括査定サイト』を利用することです。

『一括査定サイト』は手間をかけずに相場を知るには、もってこいの方法です。

 

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一括査定サイトにもいろいろなサイトがありますが、
他のサイトに登録していない業者もありますから
複数のサイトに一括査定を依頼して
あなたの車を一番高く評価してくれる業者をみつけましょう。

 

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希望のところを選んで査定してもらえるのも特徴です。

 

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2002年(平成14年)式10万q超えのAS(AT_2.4_7人乗)が
最高買取査定価格18万円という例も。

 

 

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